車内空間が広い軽自動車でおすすめは?

車内空間が広い軽自動車でおすすめは?

軽自動車というと車内空間が狭いもの、そんなイメージの方も多いのではないでしょうか。
ですが、今では軽自動車と言えども、広々とした車内空間を実現しているのが非常に多いのです。

ダイハツ タント

tanto

2200 × 1350 × 1365mm

車内空間の広さでみると、おすすめの車種といえばやはり、ダイハツのタントになるでしょう。
ダイハツタントの室内の長さは2,200mm、幅は1350mm、高さは1365mmとなっていて、これは他の軽自動車と比較してもトップクラスの広さとなっています。
ホイールベースも長いのが特徴となり、実際に車内に入ってみるとより広く感じられる点が特におすすめの理由です。

ホンダ NBOX

 

nbox

2180 × 1350 × 1400mm

2013年販売台数No1のNBOX。
室内の広さはタントとほぼ変わりません。
タントとの違いリアシートがスライドしないこと。
でも、リアシートをたたむとタントよりも荷室が広くなります。
スライドするのがデメリットになるかは人によるので見に行った時にチェックしてみてください。

 

室内が広いといえばやはりエクストラハイトワゴンがおすすめです。
4車を比較しましたのでもっと見たい方は参考にしてください。
エクストラハイトワゴン徹底比較

スライドドアやそこまで高さがいらない・・・。
という方で1~2人で乗ることが多い方にはワゴンRやムーヴのようなハイトワゴンがオススメです。

 

ワゴンR・ムーヴ・デイズ・NWGNを徹底比較

イチオシはやはりタント!

ダイハツタントは2013年にモデルチェンジをしてから新車販売台数でトップにいます。
タントの最大の特徴は助手席側の扉はミラクルオープンドアになっていて、これはセンターピラーレスとスライドドアを組み合わせることで観音開きになるドアのことを言います。

観音開きにすると広い車内空間を最大限に活かすことができ、大きな荷物の積み込みも非常に楽になります。

また、小さなお子さんでも簡単に乗り降り出来るように作られているのもこのデザインの魅力です。
買い物が趣味という方にも、ファミリーカーとして利用したいという方にもぴったりのポイントです。

維持費の安い軽自動車であっても広々とした空間が欲しい、これは多くの方が考えることだと思います。
そんな方にはダイハツのタントをぜひ一度、チェックしてみてほしいと感じます。

非常に広い車内空間は軽自動車とは思えないもので、きっと満足できるはずです。

 


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